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交通遺児のために

2024年01月17日

我社も車を運転する交通に関わりのある仕事をしている以上、いやでも交通事故を避けて通れません。どんなに注意喚起をしていても、安全管理を徹底していても交通事故は発生してしまいます。今まで幸いな事に大きな人身事故は起きておりませんが今後絶対に起きないとは限りません。

現在、多くの交通事故で保護者を亡くしたり、親が重い障害を負ったりした子供達がいます。我社は会社設立時から微力ながら支援のため公益法人交通遺児育英会に毎月寄付をしております。少しでも交通事故による被害が減ることを願っております。